<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>http://blog.senbun.com</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/" /><modified>2008-11-15T21:08:38+09:00</modified><tagline>きのう。きょう。あした。日々の色々。blog SENBUN。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>輪投げに夢中。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=894870" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=894870</id><issued>2008-11-15T23:17:17+09:00</issued><modified>2008-11-14T14:28:20Z</modified><created>2008-11-15T14:17:17Z</created><summary>



駅に向かう途中の公園。
いつもゲートボールを楽しむ年配の皆さんがいて。
朝のひとときをゆったりと過ごすひとが居る。

でも今朝はちょっと違っていて。
おばあちゃんが3人。
輪投げをしていた。
体を乗り出して、輪をポーンと投げていた。
ひとりが投...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/wanage1.JPG" target="_blank"><img src="images/wanage1.JPG.300px.png" width="300" height="180" alt="wanage1" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/wanage2.JPG" target="_blank"><img src="images/wanage2.JPG.300px.png" width="300" height="180" alt="wanage2" class="pict" /></a><br />
<br />
駅に向かう途中の公園。<br />
いつもゲートボールを楽しむ年配の皆さんがいて。<br />
朝のひとときをゆったりと過ごすひとが居る。<br />
<br />
でも今朝はちょっと違っていて。<br />
おばあちゃんが3人。<br />
輪投げをしていた。<br />
体を乗り出して、輪をポーンと投げていた。<br />
ひとりが投げて、ひとりがスコア表を書き、ひとりが応援。<br />
その熱心な様子に。<br />
思わず3度見。<br />
<br />
ほっと。心が解けるのがわかって。<br />
思わず口もともゆるんでしまう。<br />
<br />
輪投げに夢中。<br />
<br />
すばらしい。<br />
私もおばあちゃんになったら、<br />
公園で朝から輪投げ大会をすることにした。夢中に。<br />
<br />
<a href="images/wanage3.JPG" target="_blank"><img src="images/wanage3.JPG.300px.png" width="180" height="300" alt="wanage3" class="pict" /></a><br />
<br />
その傍らの公園の床。<br />
こんなにも美しい秋を見つける。<br />
描かれたような落ち葉の絵。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>12月の花教室。クリスマス編。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=894829" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=894829</id><issued>2008-11-15T21:51:47+09:00</issued><modified>2008-11-14T13:17:22Z</modified><created>2008-11-15T12:51:47Z</created><summary>

街中もすっかりクリスマスづいてきました。
カラフルな電飾と、ほんの少しソワソワ気分が増して。
花仕事も1年で1番忙しい季節の到来です。
色々な意味で特別な時期。

我が家の近く。
これぞクリスマス！という家がある。
心からその時期を楽しんでいる、そう...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>lesson</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/happyxmas.JPG" target="_blank"><img src="images/happyxmas.JPG.300px.png" width="218" height="300" alt="happyxmas" class="pict" /></a><br />
<br />
街中もすっかりクリスマスづいてきました。<br />
カラフルな電飾と、ほんの少しソワソワ気分が増して。<br />
花仕事も1年で1番忙しい季節の到来です。<br />
色々な意味で特別な時期。<br />
<br />
我が家の近く。<br />
これぞクリスマス！という家がある。<br />
心からその時期を楽しんでいる、そういう空気がじんじん伝わる。<br />
今年も早くも登場です。<br />
家いっぱいに、キラキラのピカピカ。<br />
まるでディズニーランドのエレクトロニカルパレードのように。<br />
<br />
この家は、決して大通りに面しているわけでもなく。<br />
裏道の裏道、一方通行の道にあって。<br />
角を曲がると賑やかに出迎えてくれる。<br />
人間センサー機能付きで、「ジングルベル」の曲まで流れる。<br />
<br />
これぞクリスマス！<br />
見ているだけ楽しくなって。<br />
家族総出で飾りつけをしたのかなって、<br />
その温かい風景が見えるようで。<br />
<br />
クリスマス＝仕事になって１０年近く。<br />
コレ、コレ、コレ。<br />
この気持ち、忘れちゃいけない。<br />
ここを通るたびにそう思う。<br />
<br />
･････。<br />
<br />
ということで、12月の花教室はもちろんクリスマス。<br />
今年は、オリジナルのミニクリスマスツリーを作ります。<br />
<br />
11月のお教室はお休みになります。<br />
というのも、いつも借りているコラボカフェが<br />
早々に予約でいっぱいになってしまい。<br />
スペースを確保することが出来ませんでした。<br />
ごめんなさい。<br />
その分、12月をね。<br />
楽しんでいただけるよう、お待ちしてます。<br />
<br />
フェイクのツリーを使って、ツリーを作ります。<br />
どこか懐かしく、それでいてオリジナリティーのあるオーナメントで。<br />
これからずっと楽しんでもらえるように。<br />
一家にひとつ、やっぱりクリスマスツリーが欲しい。<br />
ひとり暮らしだって、クリスマスツリーが欲しい。<br />
とてもそう思います。<br />
<br />
すごーく可愛い豆豆サイズの電飾があって。<br />
ご希望の方は、電飾付きのツリーに仕上げられます。<br />
（電飾代別途1500円かかります、ご了承ください。）<br />
もちろん電飾がなくても十分〇。<br />
色々なオーナメントやリボンなどご用意しておきますね。<br />
<br />
どうぞご参加ください。<br />
材料手配の都合上、<br />
参加受付は11月26日までになります。<br />
お待ちしていまーす。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><br />
SENBUN　花教室</span><br />
<br />
〈日付〉 (12月） 　 　12月02日<br />
〈時間〉?18：30〜　?20:30〜（close23:00）<br />
　　　　＊遅れる方は予めご連絡ください。<br />
〈入会費〉無料<br />
〈レッスン料〉5000円（税込、花材費込〉<br />
              +特別材料費（電飾）　1500円　（希望者のみ）<br />
〈定員〉??ともに10名ずつ。<br />
〈場所）東京都渋谷区渋谷2-9-10青山台ビルB1Fコラボカフェ<br />
　　　　東京メトロ「表参道」駅より徒歩7分<br />
　　　　JR渋谷駅より徒歩7分 <br />
　　<br />
<br />
*)お花の仕入れ手配の関係上、お申し込み締め切りは教室日の5日前までと<br />
　なります。また、お申し込み後キャンセルされた場合には花材費をご負担　頂きますので、ご了承ください。よろしくお願いいたします。<br />
<br />
*)ご希望の曜日に添えなかった皆様、大変申し訳ござません。<br />
　　　　　　　<br />
　＊1回1ポイントとしてポイントカードを発行します。<br />
　　ポイントに応じて、お花にまつわるプレゼントを差し上げます。<br />
　＊曜日や時間帯、毎回の内容は、<br />
　　みなさんと相談しながら最終的に決めていこうと思います。<br />
　　　ご質問、お問い合わせ、教室のご予約はこちらまで。<br />
　　　info@senbun.com]]></content></entry><entry><title>夜に浮かぶ。原美術館。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=894857" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=894857</id><issued>2008-11-14T22:57:16+09:00</issued><modified>2008-11-14T14:10:43Z</modified><created>2008-11-14T13:57:16Z</created><summary>

先日のご報告。11月1日のご報告。
品川の原美術館にて。
the sleeping beautyさんのライブにお花を活けてきました。

とてもとても幻想的な夜で。
秋の夜に、そこだけぽわんと浮かぶようで。
100人近い方と共に。
音楽と歌と映像と花の空間にどっぷりと浸りま...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>installation</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/harabi1.JPG" target="_blank"><img src="images/harabi1.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="harabi1" class="pict" /></a><br />
<br />
先日のご報告。11月1日のご報告。<br />
品川の原美術館にて。<br />
the sleeping beautyさんのライブにお花を活けてきました。<br />
<br />
とてもとても幻想的な夜で。<br />
秋の夜に、そこだけぽわんと浮かぶようで。<br />
100人近い方と共に。<br />
音楽と歌と映像と花の空間にどっぷりと浸りました。<br />
<br />
緑の美しい芝生の中庭と<br />
内とも外ともつかぬ感じに一体となって。<br />
少し冷たい秋夜の空気が、よけいに音を美しく魅せていた気がします。<br />
<br />
真っ白で洗練された原美術館の空間と。<br />
the sleeping beautyさんの細く透明な音楽と。<br />
余計なものはいらない気がして。<br />
枯れ枝の細い線を活けました。<br />
主張しすぎず、でも弱すぎず。<br />
それでいて季節感の彩りを添えるように。<br />
<br />
とてもとても幻想的な夜で。<br />
とてもとても特別な夜でした。<br />
<br />
<a href="images/harabi2.JPG" target="_blank"><img src="images/harabi2.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="harabi2" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/hara.JPG" target="_blank"><img src="images/hara.JPG.300px.png" width="300" height="180" alt="hara" class="pict" /></a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ステキじゃ足りない。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=894843" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=894843</id><issued>2008-11-13T22:21:27+09:00</issued><modified>2008-11-14T14:10:49Z</modified><created>2008-11-13T13:21:27Z</created><summary>

ステキ、という言葉が好きです。
確かここにもそう書いたことがあるし、
私と話したことのある方は、きっとお気付きのこと･･･。
その色味のない肯定した感じが、ちょうど良い温度だったから。
可愛いはピンクな感じ。
カッコイイは青とかシルバーとか。
単純に...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/nov.JPG" target="_blank"><img src="images/nov.JPG.300px.png" width="300" height="180" alt="nov" class="pict" /></a><br />
<br />
ステキ、という言葉が好きです。<br />
確かここにもそう書いたことがあるし、<br />
私と話したことのある方は、きっとお気付きのこと･･･。<br />
その色味のない肯定した感じが、ちょうど良い温度だったから。<br />
可愛いはピンクな感じ。<br />
カッコイイは青とかシルバーとか。<br />
単純に言えばそんな風で。<br />
本当は色なんてないのに。<br />
･･･。<br />
だからステキはちょうどよくて。<br />
全部をひっくるめてただ肯定する感じが。<br />
<br />
ステキステキ、と連呼する。<br />
<br />
･･･。<br />
<br />
でも近頃。<br />
もっとステキ！な言葉を知る。<br />
知っていたけれど、あまり使っていなかった言葉。<br />
<br />
<strong>素晴らしい。</strong><br />
なんだかその強い肯定に、恥ずかしくもあり気が引けていて。<br />
でもちょっとしてきっかけがあって。<br />
この言葉と自然と口にするようになって。<br />
向き合ってみれば･･･<br />
もうステキじゃ足りないって、そう思う今日この頃。<br />
<br />
<strong>素晴らしい。</strong><br />
心からの肯定、心からの賞賛。<br />
それくらいはっきりと強く褒めちぎって。受け入れて。<br />
ぎゅっと引き寄せて、Hugするみたいに。<br />
全面的に温かい。<br />
<br />
<strong>素晴らしい。</strong><br />
もうステキじゃ足りないって、そう思う今日この頃。<br />
はっきりと強く、清清しく。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>今週末はVOL8．</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=894644" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=894644</id><issued>2008-11-12T08:47:01+09:00</issued><modified>2008-11-14T13:24:20Z</modified><created>2008-11-11T23:47:01Z</created><summary>

先日、謎の名曲喫茶なるところに連れて行ってもらいました。
1927年創業とあって、店内そのまま。
薄暗くて、私語禁止。
大きなステレオに向かって、一方向に並べられた椅子。
吹き抜けの感じといい、古い劇場のようで。
実は、リクエストに応えてくれたりする。...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>information</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/meikyoku.JPG" width="384" height="640" alt="meikyoku" class="pict" /><br />
<br />
先日、謎の名曲喫茶なるところに連れて行ってもらいました。<br />
1927年創業とあって、店内そのまま。<br />
薄暗くて、私語禁止。<br />
大きなステレオに向かって、一方向に並べられた椅子。<br />
吹き抜けの感じといい、古い劇場のようで。<br />
実は、リクエストに応えてくれたりする。クラシックのね。<br />
<br />
あー、ホーンテッドマンションかと思った。<br />
渋谷のね、歓楽街のど真ん中にありました。<br />
かなりの席数があって、かつてはここが満席だったこともあるのかと。<br />
映画の中のワンシーンのように、頭の中に思い浮かべて見て。<br />
80年前と一瞬、時が繋がった気がして。<br />
<br />
<strong>今週末の日曜11/16はカフェチシキです。</strong><br />
って、告知が遅くてごめんなさーい。<br />
<br />
ちょっとね、だいぶパタパタパタパタパタパタパタパタとしています。<br />
でもしっかりカフェのお花もイメージしていますよ。<br />
みなさんぜひ花のある時間をゆったりしにきてください。<br />
私は、当日夜から居まーす。<br />
みなさんにお会いできるのを楽しみにしていますね。<br />
<br />
今回のテーマは、バッハのゴルトベルク変奏曲（Goldberg Variations）。<br />
<br />
グレン・グールドの有名な演奏を聴き比べつつ、しっとりとした秋の午後をご一緒できればと思います。<br />
<br />
振舞い酒は貴腐ワイン（CH Clos Haut Peyraguey 2002 Sauterne）<br />
甘くてゆったりとしたワインらしいです！<br />
マスターのお勧め！<br />
楽しみです。<br />
<br />
<span style="color:#339999"><span style="font-size:large;">カフェチシキ＃８　Goldberg</span></span><br />
<br />
日時　2008/11/16 日 14:00-22:00<br />
料金　無料（ただし飲食店のため，1drink以上のオーダーをお願いします）<br />
はな　泉文<br />
振舞い酒　貴腐ワイン（CH Clos Haut Peyraguey 2002 Sauterne）<br />
<br />
コンセプト　休日の午後のインスピレーション・サロン with Alcohol 10%<br />
＊ノン・アルコール・ドリンクもあります。<br />
<br />
場所　 cafe brim（渋谷）<br />
<br />
http://www.brim.project-park.net/<br />
]]></content></entry><entry><title>3mのシルエット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=887900" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=887900</id><issued>2008-10-25T01:06:34+09:00</issued><modified>2008-10-25T16:18:45Z</modified><created>2008-10-24T16:06:34Z</created><summary>

例えば、自分の身長を遥かに超える長さの花いけ。
枝だけでも自分の倍、３ｍくらいあって。
器の高さを入れたらもっともっと。
到底敵いそうもないけれど、正面から挑むように。
木と向き合って。
ひと息にいける。
・・・。
その爽快感ときたら。
</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>arrangement</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/3mtr.JPG" target="_blank"><img src="images/3mtr.JPG.300px.png" width="180" height="300" alt="3mtr" class="pict" /></a><br />
<br />
例えば、自分の身長を遥かに超える長さの花いけ。<br />
枝だけでも自分の倍、３ｍくらいあって。<br />
器の高さを入れたらもっともっと。<br />
到底敵いそうもないけれど、正面から挑むように。<br />
木と向き合って。<br />
ひと息にいける。<br />
・・・。<br />
その爽快感ときたら。<br />
]]></content></entry><entry><title>好き。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886894" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886894</id><issued>2008-10-24T01:19:27+09:00</issued><modified>2008-10-23T19:33:56Z</modified><created>2008-10-23T16:19:27Z</created><summary>                            

こういうのすごい、好き。
本屋さんのレジにあった何気ないしおり。
色も文字のサイズもひらがなの使い方も、好き。

</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[                            <a href="images/ima.jpg" target="_blank"><img src="images/ima.jpg.300px.png" width="95" height="300" alt="ima" class="pict" /></a><br />
<br />
こういうのすごい、好き。<br />
本屋さんのレジにあった何気ないしおり。<br />
色も文字のサイズもひらがなの使い方も、好き。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>箸置きに花。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886813" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886813</id><issued>2008-10-23T21:49:35+09:00</issued><modified>2008-10-22T16:13:18Z</modified><created>2008-10-23T12:49:35Z</created><summary>

ある日の午後。
小学校からの幼なじみと。
我が家でランチ。
卒業してから20年近く。
実は今近くで暮らしていること。
うれしいこと。

頂きものの香川のうどんで。
我が家でランチ。
こんな風に会うのもとても久しぶりで。
一緒に台所でご飯を作ったことな...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/udon.JPG" target="_blank"><img src="images/udon.JPG.300px.png" width="300" height="242" alt="udon" class="pict" /></a><br />
<br />
ある日の午後。<br />
小学校からの幼なじみと。<br />
我が家でランチ。<br />
卒業してから20年近く。<br />
実は今近くで暮らしていること。<br />
うれしいこと。<br />
<br />
頂きものの香川のうどんで。<br />
我が家でランチ。<br />
こんな風に会うのもとても久しぶりで。<br />
一緒に台所でご飯を作ったことなんて、<br />
今までしたこともないのに。<br />
不思議なもので、合うのです。呼吸が。<br />
<br />
女の子同士のご飯は、<br />
器とヘルシーさにとことんこだわって。<br />
でも見た目も内容も。十分に。<br />
<br />
器が好き。箸置きが好き。<br />
食卓を＋で彩ってくれるから。<br />
<br />
この日のランチ。<br />
一番のポイントは、実は箸置き。<br />
１輪挿しタイプの箸置き。<br />
ガラスのシンプルな箸置きには、ちゃんと水が入るようになっている。<br />
<br />
丁度良い花が部屋に無かったから、<br />
この日はグリーンをくるりと挿して。<br />
<br />
箸置きに花。<br />
<br />
これで完成。<br />
いただきます。<br />
]]></content></entry><entry><title>ワラウ、トイウコト。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886666" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886666</id><issued>2008-10-22T12:34:18+09:00</issued><modified>2008-10-22T16:09:40Z</modified><created>2008-10-22T03:34:18Z</created><summary>

笑う角に福来るは、本当だし。
留学生からのメールは、いつもkeep smilingで閉じられていて。
教習所で出会った友達の名前は、笑（エミ）だった。

ワラウトイウコト。
最近、それについて考えることが何回か。

それまでクールな表情をしていたのに。
話題が...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/redrose.JPG" target="_blank"><img src="images/redrose.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="redrose" class="pict" /></a><br />
<br />
<strong>笑う角に福来る</strong>は、本当だし。<br />
留学生からのメールは、いつも<strong>keep smiling</strong>で閉じられていて。<br />
教習所で出会った友達の名前は、<strong>笑</strong>（エミ）だった。<br />
<br />
ワラウトイウコト。<br />
最近、それについて考えることが何回か。<br />
<br />
それまでクールな表情をしていたのに。<br />
話題が変ったとたんに、満面の笑顔で実にうれしそうに話をしてくれた人。<br />
本人は全くそのことに気付いていないみたいで。もったいない。<br />
ガラリと変わって。笑顔になって。<br />
そのコントラストがまた素敵で。<br />
一瞬にして、ワントーン世界が明るく見えた。<br />
<br />
ワラウトイウコト。<br />
そのパワーは計り知れなくて。<br />
<br />
せっかく一緒にいるのだから、笑顔の方が良い。<br />
それが近しい人ほど。なお更。笑顔が良い。<br />
色々共有したいから。<br />
笑顔の方がスムーズでしょ。<br />
絶対に。<br />
・・・そう確信していながらも。<br />
なんだか上手く説明できなかった。<br />
笑顔と反対の話を聞いた時に。<br />
笑顔の方が良い理由を、なんだか上手く説明できなくて。<br />
<br />
理由なんていらない。<br />
その方が良いに決まっているから。<br />
そうとも言える。もちろん。<br />
<br />
･･･。<br />
<br />
久々によく飲んだ次の日の朝。<br />
お風呂に入りながら本を読む。<br />
偶然にも「笑う」ことについて書いてあるページ。<br />
そこにはちゃんと書いてあった。<br />
笑顔の方が良い理由が、ちゃんと書かれていた。<br />
<br />
笑うことは、肯定すること。受け入れること。だって。<br />
江戸屋（リサイクルショップ）のおじ様の話を思い出す。<br />
<br />
笑うと、がん細胞をやっつけるNK細胞が活性化されるんだって。<br />
なんばぐらんど花月に入場するだけで、NK細胞が活性化されるんだって。<br />
これはすごい。笑いは健康も連れてくる。<br />
<br />
他にも色々書いてあった。納得の理由が。<br />
　<br />
ワラウトイウコト。<br />
そのパワーは計り知れなくて。<br />
<br />
そういえば、<br />
友達の家の家訓は「いつもにこちゃん。」だった。<br />
<br />
せっかく一緒にいるのだから。<br />
色々共有したいから。<br />
笑顔の方が良いでしょ。<br />
今なら言える、絶対にって。<br />
<br />
そして、それらを全部集約すると･･･<br />
「理由なんていらない。<br />
　その方が良いに決まっているから。」<br />
･･･ということになる。きっと。ね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>秘密の演奏会。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886662" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886662</id><issued>2008-10-21T12:25:51+09:00</issued><modified>2008-10-22T12:33:26Z</modified><created>2008-10-21T03:25:51Z</created><summary>

昔、花屋で。
なんでもかんでもペンキで色を塗っていた。
鉄の花器とか、テーブルとか。
部屋の壁までも。しかもスプレーで。黄色に塗った。
窒息しそうになりながら。

だから。
ペンキやスプレー缶で色を塗ることには何の抵抗もなく。
仕上がりがざっくりと...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/hikarigaoka.JPG" target="_blank"><img src="images/hikarigaoka.JPG.300px.png" width="300" height="180" alt="hikarigaoka" class="pict" /></a><br />
<br />
昔、花屋で。<br />
なんでもかんでもペンキで色を塗っていた。<br />
鉄の花器とか、テーブルとか。<br />
部屋の壁までも。しかもスプレーで。黄色に塗った。<br />
窒息しそうになりながら。<br />
<br />
だから。<br />
ペンキやスプレー缶で色を塗ることには何の抵抗もなく。<br />
仕上がりがざっくりとしていても。<br />
色がかわって、イメージが変われば良しとなる。<br />
<br />
空高い秋晴れの下、気持ちよくサイクリングをしたくなって。<br />
まず自転車の色を塗りかえることを決意する。<br />
エメラルドグリーンから、白か白っぽい水色に。<br />
・・・。<br />
実に実にざっくりと仕上がって。<br />
適当にも程があると、自分で思ったけれど。<br />
いらないと思っていたスポーティーなプリント文字が消えたから。<br />
色がかわって、イメージが変われば良しとなる。<br />
<br />
空高い秋晴れの下、サイクリング。<br />
車か電車でしか行ったことのない、数個隣の駅まで。<br />
（歩いて行ったことはあるけど。）<br />
<br />
大きな大きな公園の。<br />
大きな大きな木の下で。<br />
秘密めいた演奏会に遭遇して。<br />
<br />
年配の男性が3人。<br />
ハーモニカとギターとウクレレと歌声と。<br />
どこか懐かしく、哀愁漂う空気をまとって。<br />
秋の午後を彩って。<br />
そこだけひどく穏やかで、特別でした。<br />
<br />
今度ここにきても、この演奏会に出会えるんだろうか。<br />
きっと出会える。なんとなくそう思って。<br />
この秘密の演奏会は、きっといつもここに居てくれる。<br />
秘密だけど、安心。<br />
そういう空気がして。<br />
<br />
私には今日の特別。<br />
誰かにはいつもの日常。<br />
<br />
空高い秋晴れの下、サイクリング。<br />
<br />
いつも行かないところまで。<br />
<br />
出かけた分だけ発見があって。<br />
最近、とっても。<br />
そうなのです。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>花好きのお話?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886659" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886659</id><issued>2008-10-20T12:18:49+09:00</issued><modified>2008-10-22T12:32:35Z</modified><created>2008-10-20T03:18:49Z</created><summary>

ガーベラ。
茎が腐り易かったり、花がそっくり返ったり。
最近は種類も豊富で、すごく可愛いのだけれど、ちょっと扱いの難しい花。

でもね。
この前買ったピンクのガーベラは、全然違ったのです。
私が知るガーベラ史上最も長持ちしたガーベラ。
2週間くらい...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/gaaaabera.JPG" target="_blank"><img src="images/gaaaabera.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="gaaaaabera" class="pict" /></a><br />
<br />
ガーベラ。<br />
茎が腐り易かったり、花がそっくり返ったり。<br />
最近は種類も豊富で、すごく可愛いのだけれど、ちょっと扱いの難しい花。<br />
<br />
でもね。<br />
この前買ったピンクのガーベラは、全然違ったのです。<br />
私が知るガーベラ史上最も長持ちしたガーベラ。<br />
2週間くらい持った気がする。<br />
<br />
でもね。<br />
その理由は、なんとなく分かっていました。<br />
絶対に<strong>あれ</strong>のせいだって。<br />
<br />
あれ、とは何か。<br />
あれ、とは<strong>呪文</strong>。<br />
<br />
市場でこのガーベラを買った時に、<br />
お店のひとがこの花を包みながらかけてくれた呪文。<br />
<br />
ガーベラを手にして。<br />
ガーベラを新聞で包みながら。<br />
その包みを更に覗き込んで。<br />
「すごく可愛いわね。本当に可愛いわね。可愛いわね。」って、<br />
手放したくない感じがするほどに。<br />
幾度と無くガーベラに語りかけて。<br />
心から。<br />
賞賛して。<br />
あの時の笑顔が本当にすてきで。忘れられなくて。<br />
花に魅了されているひとの笑顔だった。<br />
このひとは花で出来ているのかもしれない。<br />
<br />
「可愛いわね。」の心からの呪文に。<br />
きっとガーベラたちが応えてくれた。<br />
<br />
･･･。<br />
<br />
花は言葉を聞いている。<br />
そう信じられるシーンに出会ったのは、もう何度目。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>花好きのお話?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886658" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886658</id><issued>2008-10-19T12:14:55+09:00</issued><modified>2008-10-22T05:00:43Z</modified><created>2008-10-19T03:14:55Z</created><summary>

大切の友達の、お花大好きな大切なお母さんに。
誕生日祝のユリの花を贈る。

アレンジをせずに、花そのものを贈るなら
やはりユリが良いと思う。
分かり易くて、華やかで、長く楽しんでもらえるから。

彼女のお母さんの花好きは、もう十分有名な話だったけれ...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/liliiiiii.jpg" target="_blank"><img src="images/liliiiiii.jpg.300px.png" width="300" height="269" alt="liliiiiiii" class="pict" /></a><br />
<br />
大切の友達の、お花大好きな大切なお母さんに。<br />
誕生日祝のユリの花を贈る。<br />
<br />
アレンジをせずに、花そのものを贈るなら<br />
やはりユリが良いと思う。<br />
分かり易くて、華やかで、長く楽しんでもらえるから。<br />
<br />
彼女のお母さんの花好きは、もう十分有名な話だったけれど。<br />
全く十分ではなかったと、この日思ったこと。<br />
<br />
お母さんの喜びを伝えてくれた友人からのメール。<br />
「・・・・花を見ていたらうれしくて、<br />
<strong>もう何もしたくなくなっちゃうわ。</strong>とお母さんが言っています。」と。<br />
<br />
私も花が好きです。<br />
花を見たらうれしいです。<br />
でも花があるシーンは、<br />
私にとってはどちらかと言うと何かをしなくてはいけない状況だから。<br />
・・・。<br />
<strong>花＝うれしい＝何もしたくない。</strong><br />
この発言にかなり衝撃を受けて。<br />
<br />
その後、電話で話した時には。<br />
今咲いている花の数とこれから咲く蕾の数の報告を受ける。<br />
毎朝晩、気付くごとに数を数えて確認しているとのこと。<br />
本当にうれしそうに、そう教えてくれて。<br />
<br />
私も好きだけれど、花と蕾の数はあまり数えたことが無かったから。<br />
<br />
本当に花が好きなんですね。<br />
本物だって。そう思って。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>花好きのお話?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886657" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886657</id><issued>2008-10-18T12:11:24+09:00</issued><modified>2008-10-22T05:00:50Z</modified><created>2008-10-18T03:11:24Z</created><summary>

週に1度、花を活けに行くマンションのエントランス。
その受付に小さなお花が飾ってありました。

管理人さん曰く、
「このマンションに住む小学2年生の娘さんが、
　いつも飾ってくれているんですよ。
　毎回、お花屋さんが飾っていくお花を見て、
　勉強にし...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/marks2.JPG" target="_blank"><img src="images/marks2.JPG.300px.png" width="261" height="300" alt="marks2" class="pict" /></a><br />
<br />
週に1度、花を活けに行くマンションのエントランス。<br />
その受付に小さなお花が飾ってありました。<br />
<br />
管理人さん曰く、<br />
「このマンションに住む小学2年生の娘さんが、<br />
　いつも飾ってくれているんですよ。<br />
　毎回、お花屋さんが飾っていくお花を見て、<br />
　勉強にして参考にしているんですって。」<br />
<br />
きっと学校の帰り道々摘んで集めた草花。<br />
それが受付の横にきれいにレイアウトして置いてあって。<br />
なんだかすごく感動して。<br />
<br />
私も小学校の帰り道に同じことをしていたから。<br />
よく道端の草や花をとっては、落ちていた竹のような筒状の枝に<br />
その草たちをいけて？遊んでいたから。<br />
<br />
エントランスに活けていく花をそんな風にみてくれている子がいること。<br />
その子も私みたいに、いつかお花屋さんになったりするんだろうか、と。<br />
会ったことはないけれど、とても親しみを覚えて。うれしくて。<br />
きっとお花が好きなんだね。<br />
<br />
また新たな気持ちで花をいける。<br />
マンションのエントランスに。<br />
・・・。<br />
ずいぶんインパクトのある花になって。<br />
花材のせいかな・・・。<br />
参考になるんだろうか・・・と、ちょっと心配しながら。<br />
<br />
会ったことはないけれど。<br />
花好きの女の子いるマンション。<br />
それだけでだいぶうれしくなって。<br />
<br />
<br />
<a href="images/marks.JPG" target="_blank"><img src="images/marks.JPG.300px.png" width="300" height="180" alt="marks" class="pict" /></a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ハナカッポ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886655" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886655</id><issued>2008-10-17T12:08:12+09:00</issued><modified>2008-10-22T12:58:50Z</modified><created>2008-10-17T03:08:12Z</created><summary>

花を担いで、闊歩する。
渋谷センター街を。
実に堂々と。

ハナカッポ。
凛々しいとは、このこと。
カッコイイとは、このこと。




</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/hanakappo.JPG" target="_blank"><img src="images/hanakappo.JPG.300px.png" width="180" height="300" alt="hanakappo" class="pict" /></a><br />
<strong><br />
花を担いで、闊歩する。</strong><br />
渋谷センター街を。<br />
実に堂々と。<br />
<br />
ハナカッポ。<br />
凛々しいとは、このこと。<br />
カッコイイとは、このこと。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>カリフラワーとワイルドブーケ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.senbun.com/?eid=886663" /><id>http://blog.senbun.com/?eid=886663</id><issued>2008-10-16T12:30:45+09:00</issued><modified>2008-10-22T05:00:33Z</modified><created>2008-10-16T03:30:45Z</created><summary>

こちらのブーケは、ドレッシング付きになります。

ほんとうにお式それぞれ。
面白いことを考え付くものだなーと。
「カリフラワーのブーケ」というご注文を頂きました。
どうやら独身男性が参加するブートニアプルズを
カリフラワーのブーケでやりたいという話...</summary><author><name>泉文</name></author><dc:subject>bouquet</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/kari.JPG" target="_blank"><img src="images/kari.JPG.300px.png" width="300" height="245" alt="kari" class="pict" /></a><br />
<br />
<strong>こちらのブーケは、ドレッシング付きになります。</strong><br />
<br />
ほんとうにお式それぞれ。<br />
面白いことを考え付くものだなーと。<br />
「カリフラワーのブーケ」というご注文を頂きました。<br />
どうやら独身男性が参加するブートニアプルズを<br />
カリフラワーのブーケでやりたいという話。<br />
最近見つけたという、とても美味しいドレッシングをつけて。<br />
<br />
カリフラワーって。<br />
意外と黒い斑点が出ていたり、真っ白でキレイなものが少なくて。<br />
ブロッコリーと違って枝の部分が短く切られていたりして。<br />
でもブーケらしい形になっていないと<br />
このユーモアは半減してしまう気がして・・・。<br />
ニュウサイランのグリーンを使って、<br />
シャープなブーケらしい形に仕上げました。<br />
枝の部分は裏から串をさして。葉で隠す。<br />
串をグルーで固定しようかと思ったけれど・・・<br />
ドレッシング付きということは、後で食べるんだよね・・・と。<br />
グルー却下。串追加。<br />
<br />
ブーケにするなら、確かにブロッコリーより<br />
カリフラワーの方が華がある？？<br />
<br />
<br />
<a href="images/wildpink.JPG" target="_blank"><img src="images/wildpink.JPG.300px.png" width="300" height="250" alt="wildpink" class="pict" /></a><br />
<br />
ワイルドワイルドピンクブーケ。<br />
大きいブーケもやっぱり可愛い、と思う今日この頃。<br />
直径が40cmくらいあるワイルドブーケの出来上がり。<br />
こぼれ咲きしているように。<br />
<br />
ヘアメークさんに提案していただいたヘアスタイルが、<br />
ちょっとパンクでワイルドな髪型だったので。<br />
ヘア用のお花もてんこ盛りに用意する。<br />
髪にもたくさんお花をつけてもらって。<br />
ブーケもワイルドに持ってもらって。<br />
<br />
ワイルドビューティー。<br />
モデルさんみたいに。<br />
そんな花嫁もキュートだよね。って。<br />
<br />
]]></content></entry></feed>